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RIGDOCKS-LOGO-

RIGDOCKS Bridge

BRONZE/SILVER/GOLDをご利用になる場合はRIGDOCKS Bridgeの認証が必要です。

RIGDOCKS Bridgeインストールには

会員登録プランの加入が必要です。

BRONZE ICON

BRONZEランク獲得には

会員登録 プランの加入が必要です。

02_SILVER

SILVERランク獲得には

会員登録 プランの加入が必要です。

03_GOLD

GOLDランク獲得には

会員登録 プランの加入が必要です。

Loopdircok_002.jpg
Loopdilock

INSTALL

​ダウンロードファイルのインストール手順になります

  • 1:(Download Win X64) ボタンを押してzipをダウンロードします。

    ​2:右クリックzipを展開します。​

    1:zipをダウンロードします。

    3:以下のファイルが付属しています。

    • AZTOKE_BRONZE-1.0.*:インストーラ(後半の数字はバージョンによって異なります)

    3:インストーラ

    ※Reaperが立ち上がった状態でインストーラをダブルクリックするとポップアップが表示されます

    ​ Reaperを終了してから進めてください。

    Reaperを終了してから進めてください。

    4:インストーラ(.exe)をダブルクリックするとセットアップウィンドウが立ち上がります

    ​  「次へ」を押してください

    4:セットアップウィンドウが立ち上がります

    5:サービス利用規約を確認の上、「同意する」を押してください

    5:サービス利用規約を確認の上、「同意する」を押してください

    6:swsのインストール画面になります。
     インストールされていないユーザー様はチェックを入れてください。

     「次へ」を押してください。

    6:swsのインストール画面になります。

    7:インストール先を指定いただけます。

    ​ 「インストール」を押してください。

    7:インストール先を指定いただけます。

    8:インストールの完了です。

    ​ 「次へ」を押してください。

    8:インストールの完了です。

    9:以上でセットアップは完了となります。

    ​ 「完了」を押してください。

    9:以上でセットアップは完了となります。
  • 1:Reaperを再起動

    「アクション/アクションリストを開く」を選択

    1:アクションリストを開く

    2:新規アクション​/新規ReaScriptを選択

    2:新規アクション​/新規ReaScriptを選択
    2-2:新規アクション​/新規ReaScriptを選択

    3:任意のファイル名を設定してファイルの種類を

    「Lua files(*.lua)」に選択してファイルを生成

    3:「Lua files(*.lua)」に選択してファイルを生成

    4:[AZ_]と入力するとリストが出てきます。
    ​APIの利用が可能であることが判断できます。

    4:[AZ_]と入力するとリストが出てきます。

    5:ここからは自由にAPIを利用して作成してみてください。

    毎週水曜日にLuaのScript/APIのドキュメントを公開いたします。

    ​是非とも以下ページのBookMarkをお願いいたします。

  • 1:pythonのインストールを行います。
    https://www.python.org/

    1:pythonのインストールを行います。

    2:pythonの3.7.Xバージョンのインストーラーを取得します。

    ​※今後のWwapiなどの推奨が3.7.Xのためにこのバージョンとしています。

    2:pythonの3.7.Xバージョンのインストーラーを取得します。

    3:Install Nowでインストールを行います。

    3:Install Nowでインストールを行います。

    4:C:\Users\○○\AppData\Local\Programs\Python\Python37

    ​上記フォルダにpython37.dllが入っているか確認します。

    4:​フォルダにpython37.dllが入っているか確認します。

    5:Reaperを立ち上げてオプションの環境設定を開きます。

    5:Reaperを立ち上げてオプションの環境設定を開きます

    6:ReaScript/Python

      - 有効化:☑
      ​- Python.dll カスタムパス:dllがあるフォルダパス

       「C:\Users\○○\AppData\Local\Programs\Python\Python37」

      - python.dll :python37.dll

    6:ReaScript/Python有効化

    7:アクション/アクションリストを開く

    7:アクション/アクションリストを開く

    8:新規アクション/新規ReaScriptを選択

    8:新規アクション/新規ReaScriptを選択
    8-2:新規アクション/新規ReaScriptを選択

    9:任意のファイル名を設定してファイルの種類を「Python files(*.py)」を選択してファイルを生成

    9:「Python files(*.py)」を選択してファイルを生成

    10:[AZ_]と入力するとリストが出てきます。

    ​  APIの利用が可能であることが判断できます。

    10:[AZ_]と入力するとリストが出てきます。

    11:ここからは自由にAPIを利用して作成してみてください。

    毎週水曜日にLuaのScript/APIのドキュメントを公開いたします。

    ​是非とも以下ページのBookMarkをお願いいたします。

Windows

Mac

  • 1:(Download Mac OS) ボタンを押してzipをダウンロードします。

    ​2:右クリックでzipを展開します。

    1:zipをダウンロードします。

    3:以下のファイルが付属しています。

    • AZTOKE_BRONZE-1.0.*:インストーラ(後半の数字はバージョンによって異なります)

    3:インストーラ

    4:インストーラ(.pkg)をダブルクリックするとセットアップウィンドウが立ち上がります

    ​  「続ける」を押してください

    4:セットアップウィンドウが立ち上がります

    5:使用許諾ページになります。「続ける」を押してください

    5:サービス利用規約を確認の上、「同意する」を押してください

    6:サービス利用規約を確認の上、「同意する」を押してください

    6:サービス利用規約を確認の上、「同意する�」を押してください

    7:インストール先を指定いただけます。

    ​ 「インストール」を押してください。

    7:インストール先を指定いただけます。

    8:Macのパスワードを入れて「ソフトウエアをインストール」を押してください

    8:Macのパスワードを入れて「ソフトウエアをインストール」を押してください

    9:インストールの完了です。

    ​ 「次へ」を押してください。

    9:インストールの完了です。

    その他、よくある質問はこちらから

  • 1:Reaperを再起動

    「アクション/アクションリストを開く」を選択

    1:「アクション/アクションリストを開く」を選択

    2:新規アクション​/新規ReaScriptを選択

    2:新規アクション​/新規ReaScriptを選択

    3:任意のファイル名を設定してファイルの種類を「Lua files(*.lua)」に選択してファイルを生成

    3:「Lua files(*.lua)」に選択してファイルを生成

    4:[AZ_]と入力するとリストが出てきます。

    ​   APIの利用が可能であることが判断できます。

    4:[AZ_]と入力するとリストが出てきます。

    5:ここからは自由にAPIを利用して作成してみてください。

    毎週水曜日にLuaのScript/APIのドキュメントを公開いたします。

    ​是非とも以下ページのBookMarkをお願いいたします。

  • 1:pythonのインストールを行います。

     https://www.python.org/

    1:pythonのインストールを行います。

    2:pythonの3.7.X以降のバージョンインストーラーを取得します。

     

    ​ ※今後のWwapiなどの推奨が3.7.Xのためにこのバージョンとしています。

     ※M1 Macをお使いの場合は、「universal2 installer」と表記されているものを取得してください。

    2:pythonの3.7.X以降のバージョンインストーラーを取得します。

    3:取得したインストーラーを実行し、インストールを行います。

    3:取得したインストーラーを実行し、インストールを行います。
    3-2:取得したインストーラーを実行し、インストールを行います。

    4:/Library/Frameworks/Python.framework/Versions/(バージョン)/lib

       ​上記フォルダにlibpython(バージョン).dylibが入っているか確認します。

    4:フォルダにlibpython(バージョン).dylibが入っているか確認します。

    5:Reaperを立ち上げて「REAPER」>「Preference」を開きます。

    5:Reaperを立ち上げて「REAPER」>「Preference」を開きます。

    6:ReaScript/Python

      -有効化:☑

    ​ -Python.dll カスタムパス:dllがあるフォルダパス

      「/Library/Frameworks/Python.framework/Versions/(バージョン)/lib」

      -python.dylib :python(バージョン)

     

      OKを選択し、Reaperを再起動します。

    6:ReaScript/Python有効化

    7:アクション/アクションリストを開く

    7:アクション/アクションリストを開く

    8:新規アクション/新規ReaScriptを選択

    8:新規アクション/新規ReaScriptを選択

    9:任意のファイル名を設定してファイルの種類を「Python files(*.py)」を選択してファイルを生成

      ※ファイル名は、「.py」まで入力する必要があります。

    9:「Python files(*.py)」を選択してファイルを生成

    10:[AZ_]と入力するとリストが出てきます。

       ​APIの利用が可能であることが判断できます。

    10:[AZ_]と入力するとリストが出てきます。

    11:ここからは自由にAPIを利用して作成してみてください。

    毎週水曜日にLuaのScript/APIのドキュメントを公開いたします。

    ​是非とも以下ページのBookMarkをお願いいたします。

MultiUserLicense

  • 1:会員登録

    管理者からユーザーへ権限を付与するためにはユーザー自身も会員の登録が必要になります。

    ​ログインを選択します。

    multiuser001.jpg

    2:新規の場合はこちらの新規登録を選択します。

    multiuser002.jpg

    3:新規登録の画面に切り替わったら、設定したい方法を任意選択します。Google/Facebook/メールアドレスで新規登録があります。

    multiuser003.jpg

    4:ログインのアイコンの箇所とプルダウンの選択にこのように書かれていればアカウントの生成は成功です。

    multiuser004.jpg

    5:RIGDOCKS用の管理パスワードを設定します。

    ​RIGDOCKSに個別設定され専用パスワードが登録されます。

    ​設定先URL:https://www.azstoke.jp/rigdocks/rigdocksbridge-connect

    multiuser005.jpg

    6:RIGDOCKS Bridgeをダウンロードします。

    Windows/Macかはご自身のPCのOSでご選択ください。

    ​RIGDOCKS BridgeのDownloadはこちら

    以降Windowsの表記でご説明します。

    multiuser006.jpg

    7:RIGDOCKS BridgeのZipファイルがダウンロードされます。

    そのRIGDOCKS BridgeのZipファイルをすべて展開します。

    multiuser007.jpg

    8:展開したBridgeファイルをダブルクリックしてインストールを実行

    multiuser008.jpg

    9:インストーラー画面が立ち上がりますので「次へ」を選択します。

    multiuser009.jpg

    10:使用許諾契約をご確認いただき

      問題ないと判断いただきましたら「同意する」を選択します。
      ホームページ上でも確認することができます。
      規約詳細:https://www.azstoke.jp/rule

    multiuser010.jpg

    11:インストールが実行されます。

    ​   完了すると「次へ」を選択可能になるので選択します。

    multiuser011.jpg
    multiuser012.jpg

    12:インストールが実行されます。

    ​   完了すると「次へ」を選択可能になるので選択します。

    multiuser011.jpg

    13:RIGDOCKSがインストールされているのでアプリを検索します。

    ​   RIGDOCKS Bridgeアプリが見つかったらダブルクリックして立ち上げます。

    multiuser014.jpg
    multiuser015.jpg

    14:RIGDOCKS Bridgeアプリにメールアドレスとパスワードの設定ができます。

    ​   メールアドレス:ホームページのアカウントで設定したメールアドレス

       パスワード:項目5で設定した管理パスワード

    multiuser016.jpg

    15:RIGDOCKS Bridgeアプリにログインが成功すると以下のポップアップが表示されます。​

    multiuser017.jpg

    16:管理者ユーザーがお持ちのプランをインストールしておきます。

    ※インストール手順はRIGDOCKS Bridge​と同様になります。

    multiuser019.jpg

    17:追加ユーザーの設定は以上です。

    ​利用には、追加ユーザーの設定後に管理者ユーザーから追加ユーザーの権限付与で利用できるようになります。

    ​管理ユーザーの権限付与は次の項目の管理者ユーザーの設定をご確認ください。

  • 1:管理者アカウントのログイン

    RIGDOCKSのライセンスを持っているユーザー(管理者)のログイン画面にあるRIGDOCKS-Licenseを選択します。

    multiuser020.jpg

    2:Sharing Users ユーザ追加を選択

    RIGDOCKSのライセンスを持っているBRONZE/SILVER/GOLDに対してどのライセンスの権限を付与するかを選択し、各プランごとにユーザ追加を行います。

    ​例:BRONZEのユーザ追加の画面を例として表示しています。

    multiuser021.jpg

    3:追加するユーザーのメールアドレスを入力

    追加したいユーザーのメールアドレスを入れて追加ボタンを選択します。

    ​※この設定には「追加ユーザー設定」が完了している必要があります。

    multiuser022.jpg

    4:Sharing Usersに追加したユーザーが表示

    ​追加ユーザーメールアドレスが表示されることを確認したらライセンスの付与が成功しています。

    multiuser023.jpg

    5:Sharing Usersに追加したユーザーを削除

    ​追加ユーザーメールアドレスが表示している箇所に削除ボタンがありますのでそちらを選択することでアカウントを削除することができます。

    ​削除後はShared Usersにリストアップされ、削除が成功しています。

    multiuser024.jpg

RIGDOCKS Bridgeとは何ですか?

ライセンス認証アプリになります。

APIDOCK-BRONZE/SILVER/GOLD-を使用される際はインストールをお願いします。


=基本機能=

  • ユーザーのライセンス認証

  • アクティブデバイスのライセンス認証

  • MultiUseLicenseを使用して指定のユーザーに権限を付与

インストールしたが、アプリがどこにあるのかわからない

PC内で「RIGDOCKS Bridge」と検索いただくと、表示されます。

APIDOCKが使用できなくなった

1.RIGDOCKS Bridgeのインストールをお願いします

2.RIGDOCKS Bridgeで1度認証を通せば、PCがオフライン状態でも使用が可能です

 -次回オンラインになったタイミングで再度認証していただきます

 -オフライン状態が30日を超えると使用不可となります

Q&A

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