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【REAPDOCK-Python-】-058-【Render】収録で使える工程別スクリプト集 -書き出し- メディアに名前を付けてフォルダ別に出力
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクを命名規則通りに名前を付けてファイルに書き出すスクリプトを紹介します。
6 時間前


【REAPDOCK-Lua-】-058-【Render】収録で使える工程別スクリプト集 -書き出し- メディアに名前を付けてフォルダ別に出力
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクを命名規則通りに名前を付けてファイルに書き出すスクリプトを紹介します。
2月18日


【SKYSQUAREの道-041-】電力の心臓部を強化!30Aから50Aへの昇圧と配電網の拡張〜替〜
SKYSQUAREにおいて、フィールドの隅々まで安定した電力を供給するため、メイン配電盤の容量を50Aに引き上げ、さらに地中配管を通じて屋外の拠点へと電力を伸ばしていく作業を行いました。
2月17日


【REAPDOCK-Python-】-057-【Media】収録で使える工程別スクリプト集 -整理- 収録したテイクをOKとNGに分ける
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクのうち不要なものをNGとして弾き、NGにしたテイクをOKに戻すスクリプトを紹介いたします。
2月12日


【REAPDOCK-Lua-】-057-【Media】収録で使える工程別スクリプト集 -整理- 収録したテイクをOKとNGに分ける
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクのうち不要なものをNGとして弾き、NGにしたテイクをOKに戻すスクリプトを紹介いたします。
2月4日


【REAPDOCK-Python-】-056-【Track】収録で使える工程別スクリプト集 -準備- 収録用トラックをマイクごとに用意
今回から4回に渡り、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は、各サウンドごとに使用するマイク別のトラックを用意するようなプロジェクトで、トラックを簡単に作成するスクリプトになります。
1月28日


【SKYSQUAREの道-040-】多機能地中インフラ構築記〜線〜
SKYSQUAREにて、これまでは使用のたびに延長ケーブルを這わせていましたが、車両が通るルートを跨ぐため、設営と撤収には毎回多大な手間がかかっていました。
この非効率を解消し、さらにフィールドの機能を拡張するため、地中配管によるインフラ構築を決定しました。
1月22日


【REAPDOCK-Lua-】-056-【Track】収録で使える工程別スクリプト集 -準備- 収録用トラックをマイクごとに用意
今回から4回に渡り、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は、各サウンドごとに使用するマイク別のトラックを用意するようなプロジェクトで、トラックを簡単に作成するスクリプトになります。
1月21日


【REAPDOCK-Python-】-055-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認③
前回に引き続き、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
今回は本スクリプトでは、Wwiseに実装されていない音声ファイルをReaperに配置し、実装前の下処理を自動で行う部分になります。
1月14日


【SKYSQUAREの道-039-】6トンの巨大コンクリート部材開拓記~石~
「本物の音」を追求した先に行き着いたのは、圧倒的な「質量」でした。
まだ誰も録ったことのない、大地が鳴動するような『破壊』の音を収録するため、SKYSQUAREに新たなフォーリー部材を導入することを決意しました。
1月13日
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