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【REAPDOCK-Python-】-033-【Foley】切り取ったOK音を並べ直す
今回は、フォーリー収録後の音の選定時などに利用できるReaScript、Python版のご紹介になります。
切り取った波形を選択してscriptを実行することで、プロジェクトの最後に波形を移動させ、0.5秒間隔で並ばせることができます。
2025年2月12日


【REAPDOCK-Python-】-032-【Movie】 選択動画を指定数コピー並列
先週のLua版に続き、今週はPython版のご紹介です。
収録などで利用するための動画生成用のScriptになります。
コピー数とその間隔を指定するだけで自動的にコピー並列を行うことのできるScriptです。
2025年1月29日


【REAPDOCK-Python-】-031-【Slack】 HANDAUTOMER実行後にSlack通知
先週のLua版に続き、今週はPython版のご紹介です。
Slack第一弾は作業の終了タイミングを通知させるという内容に絞って、Script化しました。
是非ご利用いただければと思います。
2025年1月15日


【REAPDOCK-Python-】-030-【Render】セーブデータを利用して波形のレンダリング
前回のPython版ブログで生成したRender設定のセーブデータを読み込んで、波形データを書き出すReascriptになります。
音の種類によって書き出し設定を変更する必要があるゲームサウンドには、必須の機能になるでしょう。
2024年12月25日


【REAPDOCK-Python-】-029-【Render】レンダー設定をテキスト保存してセーブデータを生成
ファイル書き出しの自動化をする上で必須となるReaScript、今回はPython版のご紹介です。
できたファイルを書き出して実装する際に必要な書き出しも、設定を行って実行するのに人の手だと数分は必要になります。
書き出しが頻繁にある方などは特に便利になるでしょう!
2024年12月11日
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