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【REAPDOCK-Lua-】-060-【Transcription】文字起こし結果をメモアイテムに記載
今回から数回にわたって、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回は音声メディアの文字起こしを行い、その結果を荒のアイテムのNoteに書き込むスクリプトを紹介いたします。


【RIGDOCKS -BRONZE/ SILVER-】アップデート & バンドルプラン【COREAMBER】リリースのお知らせ
RIGDOCKS-BRONZE-のVer.2.3.0、RIGDOCKS-SILVER-のVer.1.4.0をリリースいたしました。
SILVERでは新たに文字起こし機能を追加しています。
RIGDOCKSの3ランクをバンドルしたプラン【COREAMBER】をリリースいたしました。各ランクを個別に購入するよりもお得な価格でご利用いただけます。
是非お試しください


【REAPDOCK-Python-】-059-【Excel】収録で使える工程別スクリプト集 -管理- 書き出したメディア情報をExcelに出力
前回に引き続き、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は書き出したファイルの情報を管理用のExcelに書き出すスクリプトを紹介いたします。


【プレスリリース】ゲーム音響制作に革命!AI文字起こし&自動編集で開発効率が劇的に進化
[3/13リリース予定]成長型APIのRIGDOCKSよりBRONZE/SILVERがアップデート!AI(Whisper)搭載で文字起こしや波形編集を自動化を実現。
新バンドル[COREAMBER]がお求めやすい価格で登場!


【REAPDOCK-Lua-】-059-【Excel】収録で使える工程別スクリプト集 -管理- 書き出したメディア情報をExcelに出力
前回に引き続き、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は書き出したファイルの情報を管理用のExcelに書き出すスクリプトを紹介いたします。


【SKYSQUAREの道-042-】1トンを超える大規模部材を求めて!〜鉄〜
今回新たにSKYSQUAREに導入する部材は重機(ショベルカー)でしか扱えないレベルの「重量鉄骨」です。
積載限界ギリギリの重量物をどう受け入れ、どう配置するのか。
その模様をお伝えします。


【REAPDOCK-Python-】-058-【Render】収録で使える工程別スクリプト集 -書き出し- メディアに名前を付けてフォルダ別に出力
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクを命名規則通りに名前を付けてファイルに書き出すスクリプトを紹介します。


【REAPDOCK-Lua-】-058-【Render】収録で使える工程別スクリプト集 -書き出し- メディアに名前を付けてフォルダ別に出力
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクを命名規則通りに名前を付けてファイルに書き出すスクリプトを紹介します。


【SKYSQUAREの道-041-】電力の心臓部を強化!30Aから50Aへの昇圧と配電網の拡張〜替〜
SKYSQUAREにおいて、フィールドの隅々まで安定した電力を供給するため、メイン配電盤の容量を50Aに引き上げ、さらに地中配管を通じて屋外の拠点へと電力を伸ばしていく作業を行いました。


【REAPDOCK-Python-】-057-【Media】収録で使える工程別スクリプト集 -整理- 収録したテイクをOKとNGに分ける
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクのうち不要なものをNGとして弾き、NGにしたテイクをOKに戻すスクリプトを紹介いたします。


【REAPDOCK-Lua-】-060-【Transcription】文字起こし結果をメモアイテムに記載
今回から数回にわたって、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回は音声メディアの文字起こしを行い、その結果を荒のアイテムのNoteに書き込むスクリプトを紹介いたします。


【REAPDOCK-Lua-】-059-【Excel】収録で使える工程別スクリプト集 -管理- 書き出したメディア情報をExcelに出力
前回に引き続き、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は書き出したファイルの情報を管理用のExcelに書き出すスクリプトを紹介いたします。


【REAPDOCK-Python-】-058-【Render】収録で使える工程別スクリプト集 -書き出し- メディアに名前を付けてフォルダ別に出力
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクを命名規則通りに名前を付けてファイルに書き出すスクリプトを紹介します。


【REAPDOCK-Lua-】-058-【Render】収録で使える工程別スクリプト集 -書き出し- メディアに名前を付けてフォルダ別に出力
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクを命名規則通りに名前を付けてファイルに書き出すスクリプトを紹介します。


【REAPDOCK-Lua-】-057-【Media】収録で使える工程別スクリプト集 -整理- 収録したテイクをOKとNGに分ける
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクのうち不要なものをNGとして弾き、NGにしたテイクをOKに戻すスクリプトを紹介いたします。


【REAPDOCK-Lua-】-056-【Track】収録で使える工程別スクリプト集 -準備- 収録用トラックをマイクごとに用意
今回から4回に渡り、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は、各サウンドごとに使用するマイク別のトラックを用意するようなプロジェクトで、トラックを簡単に作成するスクリプトになります。


【REAPDOCK-Lua-】-055-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認③
前回に引き続き、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
今回は本スクリプトでは、Wwiseに実装されていない音声ファイルをReaperに配置し、実装前の下処理を自動で行う部分になります。


【REAPDOCK-Lua-】-054-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認②
前回に引き続き、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
今回は本スクリプトでは、Excelに記録された音声ファイル名と同名のサウンドオブジェクトとイベントがWwiseに実装されているか確認します。今回の内容を使うと、ボイスの実装漏れを検知することができます。


【REAPDOCK-Lua-】-053-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認①
今回から3回にわたって、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
本スクリプトでは、Perforceに格納されているファイルをExcelに記載し、それらがWwiseに実装されているかを確認し、されていない場合に自動で通知するのが最終的な目的になります。


【REAPDOCK-Lua-】-052-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装③
今回は前回に引き続き、PerfoceとExcel、Wwise、そしてSlackの連携を試すスクリプトをご紹介します。
Wwiseのサウンドバンクをジェネレートして、その結果をSlackのアプリから通知する部分を紹介します。


【REAPDOCK-Python-】-059-【Excel】収録で使える工程別スクリプト集 -管理- 書き出したメディア情報をExcelに出力
前回に引き続き、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は書き出したファイルの情報を管理用のExcelに書き出すスクリプトを紹介いたします。


【REAPDOCK-Python-】-057-【Media】収録で使える工程別スクリプト集 -整理- 収録したテイクをOKとNGに分ける
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクのうち不要なものをNGとして弾き、NGにしたテイクをOKに戻すスクリプトを紹介いたします。


【REAPDOCK-Python-】-056-【Track】収録で使える工程別スクリプト集 -準備- 収録用トラックをマイクごとに用意
今回から4回に渡り、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は、各サウンドごとに使用するマイク別のトラックを用意するようなプロジェクトで、トラックを簡単に作成するスクリプトになります。


【REAPDOCK-Python-】-055-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認③
前回に引き続き、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
今回は本スクリプトでは、Wwiseに実装されていない音声ファイルをReaperに配置し、実装前の下処理を自動で行う部分になります。


【REAPDOCK-Python-】-054-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認②
前回に引き続き、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
今回は本スクリプトでは、Excelに記録された音声ファイル名と同名のサウンドオブジェクトとイベントがWwiseに実装されているか確認します。今回の内容を使うと、ボイスの実装漏れを検知することができます。


【REAPDOCK-Python-】-053-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認①
今回から3回にわたって、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
本スクリプトでは、Perforceに格納されているファイルをExcelに記載し、それらがWwiseに実装されているかを確認し、されていない場合に自動で通知するのが最終的な目的になります。


【REAPDOCK-Python-】-052-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装③
今回は前回に引き続き、PerfoceとExcel、Wwise、そしてSlackの連携を試すスクリプトをご紹介します。
Wwiseのサウンドバンクをジェネレートして、その結果をSlackのアプリから通知する部分を紹介します。


【REAPDOCK-Python-】-051-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装②
今回は前回に引き続き、PerfoceとExcel、Wwiseの連携を試すスクリプトをご紹介します。
Reaperに配置した音声ファイルをレンダリングし、Wwiseにインポートする部分を紹介します。


【REAPDOCK-Python-】-050-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装①
今回はSILVER1.3.0で追加された、トラックに関するAPIを使ったスクリプトをご紹介いたします。ファイル名の命名規則に従ってトラックを作成するスクリプトになります。


【REAPDOCK-Python-】-049-【Track】ファイル名からインサート
今回はSILVER1.3.0で追加された、トラックに関するAPIを使ったスクリプトをご紹介いたします。ファイル名の命名規則に従ってトラックを作成するスクリプトになります。


【SKYSQUAREの道-042-】1トンを超える大規模部材を求めて!〜鉄〜
今回新たにSKYSQUAREに導入する部材は重機(ショベルカー)でしか扱えないレベルの「重量鉄骨」です。
積載限界ギリギリの重量物をどう受け入れ、どう配置するのか。
その模様をお伝えします。


【SKYSQUAREの道-041-】電力の心臓部を強化!30Aから50Aへの昇圧と配電網の拡張〜替〜
SKYSQUAREにおいて、フィールドの隅々まで安定した電力を供給するため、メイン配電盤の容量を50Aに引き上げ、さらに地中配管を通じて屋外の拠点へと電力を伸ばしていく作業を行いました。


【SKYSQUAREの道-040-】多機能地中インフラ構築記〜線〜
SKYSQUAREにて、これまでは使用のたびに延長ケーブルを這わせていましたが、車両が通るルートを跨ぐため、設営と撤収には毎回多大な手間がかかっていました。
この非効率を解消し、さらにフィールドの機能を拡張するため、地中配管によるインフラ構築を決定しました。


【SKYSQUAREの道-039-】6トンの巨大コンクリート部材開拓記~石~
「本物の音」を追求した先に行き着いたのは、圧倒的な「質量」でした。
まだ誰も録ったことのない、大地が鳴動するような『破壊』の音を収録するため、SKYSQUAREに新たなフォーリー部材を導入することを決意しました。


【SKYSQUAREの道-038-】速攻購入!新戦力!中古高所作業車の引き取り~即~
山の現場における「高さ」の重要性を再認識し、中古の高所作業車を探し始めました。
よい中古車が見つかり、その現地への引き取り、そしてSKYSQUAREへ運び込むまでを詳しくお伝えします。


【SKYSQUAREの道-037-】スターリンク導入~衛~
山間部に位置するSKYSQUAREにて最大の悩みは、何と言っても「ネット回線の弱さ」でした。
ネット回線の現状を打破する最終手段として白羽の矢を立てたのが、衛星通信の「Starlink(スターリンク)」です。
今回はその設置の模様をお伝えします。


【SKYSQUAREの道-036-】高所作業が必要になりそう~高~
SKYSQUAREでの街灯設置を考えると高所作業が必要になることが予想されたので、新たな資格取得に向けて動き出しました。
今回のブログではその模様をお伝えします。


【SKYSQUAREの道-035-】利便性を高める~集~
SKYSQUAREに電気が開通したので、さらに利便性を高め、今後の目標である24時間の収録を可能にしていきます。
そのために、まずは設備を一つずつ揃えていくところから始めます。


【SKYSQUAREの道-034-】実現へ進む!!第11の資格~扱~
電気が開通し、これから様々な電気工事を行っていくことを想定し計画を進めていましたが、電気工事士資格のみではできない工事があったために、今回は新たな資格の取得を行います。


【SKYSQUAREの道-033-】ブースをDIY開始!!~床~
前回のブログでついに建物に電気が開通しました。
電気の開通でコンセントが利用できるようになったということはPC、インターフェース等の設置、冷蔵庫、電子レンジの設置が可能になります。
それらを設置するために床のDIYを開始します。


【CEDEC+KYUSHU2024】RIGDOCKS-SPECIAL SALE- 残り7日に迫る!!
CEDEC+KYUSHU2024のチラシ、パンフレットの記載されているクーポンコード期限が残り7日に迫りました。
2024年12月31日23時59分59秒までになります。
是非この機会にご購入いただければ幸いです。


【CEDEC+KYUSHU2024】タイムシフト配信を具体的に解説
1時間という時間の都合上、パワーアップした2大プロジェクトRIGDOCKSとSKYSQUAREの一部をご説明をさせていただきました。
詳しくご説明をしたかった要素も数多くあり、それをこのブログで追加で説明させていただければと考えております。


【CEDEC+KYUSHU 2024】初のブース出展、登壇の模様を報告します!!!
【CEDEC+KYUSHU 2024】登壇もしくはブースに足を運んでいただいた方、オンラインで登壇試聴いただいた皆様、誠にありがとうございます🙇♂️
こちら無事終了することができました。


【CEDEC+KYUSHU 2024】は今週末(11/23)開催!
ついに今週末!11月23日(土)に開催!【CEDEC+KYUSHU 2024】
ブース出展&登壇いたします!


『グランブルーファンタジー リリンク』フォーリー&フィールドレコーディング実例の公開!!!
ゲームの没入感を底上げするサウンドのフォーリー、フィールドレコーディングにAZSTOKEが関わらせていただきました。


【CEDEC+KYUSHU2024】スポンサーリスト公開 プラチナスポンサー!!!
前回のCEDEC2024で大好評をいただき、この度株式会社AZSTOKEはCEDEC+KYUSHU2024でプラチナスポンサーとなりました!!
業界に向けて貢献していければと考えております。


【CEDEC2024】SPECIAL SALEの本日最終日!!!
CEDEC2024でブースにお越しいただきました皆様、本日がチラシとクーポンコード利用のセール期間最終日になります。
コード期限は9月30日23時59分59秒までとなっておりますのでこの機会に是非ご検討いただければ幸いです。


【CEDEC2024】SPECIAL SALEの実施期間が残り4日
CEDEC2024でブースにお越しいただき誠にありがとうございます。
本日はチラシ、クーポンチケットの期限があと残り4日です!!!
9月30日23時59分までとなっておりますのでこの機会に是非ご検討いただければ幸いです。


【CEDEC2024】300を超える独自API「RIGDOCKS」Youtube公開中!!
CEDEC2024で登壇した内容がYoutubeでご覧になれます!
登壇時に使用したScriptも同時公開しております


【プレスリリース】成長型APIのRIGDOCKS-GOLD&SILVER-ついに解禁 AZSTOKE特許技術4つを一般公開へ CEDEC2024で最大50%OFFクーポンを配布!!
▽プレスリリース配信URL プレスリリースを公開いたしました。 詳細はこちらをご確認ください。 https://www.atpress.ne.jp/news/406706 ゲームサウンド開発を専門に行う株式会社AZSTOKE(名称:エーゼットストーク、所在地:東京都世田谷区、代表取締役社長:中島 健太郎)は、「サウンドクリエイターのためのReaScript開発」をテーマに、プログラマーではない、アーティストが利用可能なスクリプト開発を実現するAPI『RIGDOCKS』を提供しています。 ReaScriptは重複する作業や業務を排除し業務効率化に貢献することで、業務プロセスの見直しを図り、コスト削減や作業効率の向上に繋げています。 AZSTOKE特許技術「LOUDMATCHIFY」&「MIDDLESCANNER」他25のWwiseを操作するAPIを含む最新プランGOLD1.0.0を発表しました。 さらに「TALKTRON」がSILVER1.1.0にアップデートとして追加されたことで前回の「HANDAUTOMER」を入れて計4つの特許技術を一般公開し


【Algazodik 出演情報】9/26 [Re:Load] at Suree
東京・恵比寿のナイトシーンに、新たな風を吹き込む注目イベント【Re:Load】が、9月26日(金)深夜23:00より「Suree恵比寿」にて開催。今のクラブカルチャーをリアルに感じられるこのイベントは、音楽好きはもちろん、普段あまりクラブに行かないという方にもおすすめです。


【Algazodik 出演情報】7/4 [Dave Owen] at CIRCUS Tokyo
【Algazodik】DJ SarinaTokihira出演情報。7/4[Dave Owen]来日パーティ。
ハーフタイム、フューチャービート/ベースのあらゆるスタイルのプロデューサーが日本へ来日!


【Algazodik 出演情報】6/28 [The Rumbling] at CIRCUS Tokyo
【Algazodik】DJ SarinaTokihira出演情報。6/28[The Rumbling]
Hellzapoppin’による周年パーティ。ライブとDJが同時に楽しめるイベントです。


【Algazodik 出演情報】6/19 [MOTHER BOX] at ZERO-SITE Takanawa Gateway City
【Algazodik】DJ SarinaTokihira出演情報。6/19 [MOTHER BOX]
最高級のサウンドシステムの重低音が鳴り響く「ZERO-SITE Takanawa gateway」のクラブで行われる音楽とアートが融合する特別なナイトイベントに出演いたします
![【Algazodik 出演情報】6/14 [JOiRiDE vol.15] at Shibuya FS.](https://static.wixstatic.com/media/df9c1c_8cf951dd2e7f423d92fd98af33cac5fb~mv2.jpeg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/df9c1c_8cf951dd2e7f423d92fd98af33cac5fb~mv2.webp)
![【Algazodik 出演情報】6/14 [JOiRiDE vol.15] at Shibuya FS.](https://static.wixstatic.com/media/df9c1c_8cf951dd2e7f423d92fd98af33cac5fb~mv2.jpeg/v1/fill/w_534,h_401,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/df9c1c_8cf951dd2e7f423d92fd98af33cac5fb~mv2.webp)
【Algazodik 出演情報】6/14 [JOiRiDE vol.15] at Shibuya FS.
【Algazodik】izuma出演情報。6/14 [JOiRiDE vol.15]
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