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SKYSQUARE
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RIGDOCKS : Lua
RIGDOCKS : Python
Algazodik


圧倒的な物理エネルギーをオリジナル音源へ屋外フィールドスタジオSKYSQUAREのテックデモ『GRAVITY』を公開
SKYSQUAREの収録音源で構成されたテックデモ作品『GRAVITY(グラビティ)』を公開しました。
作品内のすべてのオーディオ要素が同スタジオの収録音源のみで構築されており、次世代のゲーム開発における音響表現の可能性を提示します。


【CEDEC2026】AZSTOKE情報解禁!ブース出展+2セッションに登壇!大規模フォーリーの実践ノウハウと、RIGDOCKSのUE5対応ロードマップを発表!
今回のAZSTOKEは、【ブース出展】と【2つのレギュラーセッション登壇】。
培ってきた知見と未来へのビジョンを届けるべく、3つのアプローチで挑みます!


【CEDEC 2026】常識を覆す「質量」をゲームへ。AZSTOKEが登壇・ブース出展で挑む新たな挑戦
株式会社AZSTOKEは、CEDEC2026にて公募セッション、並びにブース出展を行います。
工数を大幅削減する独自API「RIGDOCKS」と、国内初の大規模フォーリーフィールド「SKYSQUARE」をご紹介します。


【REAPDOCK-Lua-】-064-【Transcription】録音ファイルの無音部分をカットし、音声部分を文字起こしする
新たにSILVERに追加された、音声ファイルの無音区間と音声区間を検知するAPIを使用した音声の切り出しを行うスクリプトを紹介いたします。
切り出した音声に文字起こしを書けることで、切り出した音声の内容を視覚的に確認できるようにしております。


【REAPDOCK-Python-】-063-【Transcription】台本との比較結果をSlackに通知する
前回に引き続き、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回は前回のスクリプトに、算出した文字起こし結果と台本の比較結果をSlackに通知する処理を追加いたしました。


【REAPDOCK-Lua-】-063-【Transcription】台本との比較結果をSlackに通知する
前回に引き続き、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回は前回のスクリプトに、算出した文字起こし結果と台本の比較結果をSlackに通知する処理を追加いたしました。


日本初の大規模フォーリー専用フィールド「SKYSQUARE」、予約受付を開始
日本初の大規模フォーリー専用フィールド「SKYSQUARE」のオンライン見積ページを開設いたしました。より手軽な予算計画のご用意をいただけるようになります。
![[Observer Effect]](https://static.wixstatic.com/media/daf646_58fc20eb730f41b3bed6ad81904e89c7~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/daf646_58fc20eb730f41b3bed6ad81904e89c7~mv2.webp)
![[Observer Effect]](https://static.wixstatic.com/media/daf646_58fc20eb730f41b3bed6ad81904e89c7~mv2.jpg/v1/fill/w_534,h_401,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/daf646_58fc20eb730f41b3bed6ad81904e89c7~mv2.webp)
【Algazodik 出演情報】5/1 [Observer Effect]
5/1渋谷RLOUNGE 6Fにて開催される[Observer Effect]にDJ SarinaTokihiraが出演します。
重装なベースラインとラピッドなビートが織り成すハードサウンドが鳴り止まない弾夜
BASS MUSIC / DRUM&BASS / TECHNO


【REAPDOCK-Python-】-062-【Transcription】文字起こし結果を台本と比較
前回に引き続き、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回は音声メディアの文字起こしを行い、その結果をExcelの台本と比較し、内容が合っているかを確認するスクリプトになります。


【Algazodik 出演情報】4/29 [CRAFT SAKE WEEK Day13]
4/29(水・祝)、六本木ヒルズで開催される「CRAFT SAKE WEEK 2026」の最終日にDJ SarinaTokihiraが出演します。名匠「十四代」率いるトップクラスな酒蔵が集う特別な1日、最高のお酒と音楽で会場を盛り上げます。


【REAPDOCK-Lua-】-064-【Transcription】録音ファイルの無音部分をカットし、音声部分を文字起こしする
新たにSILVERに追加された、音声ファイルの無音区間と音声区間を検知するAPIを使用した音声の切り出しを行うスクリプトを紹介いたします。
切り出した音声に文字起こしを書けることで、切り出した音声の内容を視覚的に確認できるようにしております。


【REAPDOCK-Lua-】-063-【Transcription】台本との比較結果をSlackに通知する
前回に引き続き、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回は前回のスクリプトに、算出した文字起こし結果と台本の比較結果をSlackに通知する処理を追加いたしました。


【REAPDOCK-Lua-】-062-【Transcription】文字起こし結果を台本と比較
前回に引き続き、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回は音声メディアの文字起こしを行い、その結果をExcelの台本と比較し、内容が合っているかを確認するスクリプトになります。


【REAPDOCK-Lua-】-061-【Transcription】文字起こし結果をExcelに記載
前回に引き続き、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
前回は文字起こしした結果をReaperのプロジェクトに書き込みましたが、今回はそれに加え、台本として用意したExcelファイルに書き込む処理を追加いたしました。


【REAPDOCK-Lua-】-060-【Transcription】文字起こし結果をメモアイテムに記載
今回から数回にわたって、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回はその第一弾として、文字起こしを行い、それをReaperのプロジェクトに書き込むまでの基本的な処理を行いました。


【REAPDOCK-Lua-】-059-【Excel】収録で使える工程別スクリプト集 -管理- 書き出したメディア情報をExcelに出力
前回に引き続き、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は書き出したファイルの情報を管理用のExcelに作成した表に書き込むスクリプトになります。
ファイルの情報はファイル名そのものだけでなく、ファイル名に含まれている情報から収録内容やマイクの情報を取得し、複数のシートに渡って情報を書き込みます。


【REAPDOCK-Python-】-058-【Render】収録で使える工程別スクリプト集 -書き出し- メディアに名前を付けてフォルダ別に出力
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクを命名規則通りに名前を付けてファイルに書き出すスクリプトになります。
前々回で用意したトラックから収録内容やマイクの情報を取得し、それを組み合わせることでファイル名を作成します。


【REAPDOCK-Lua-】-058-【Render】収録で使える工程別スクリプト集 -書き出し- メディアに名前を付けてフォルダ別に出力
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクを命名規則通りに名前を付けてファイルに書き出すスクリプトになります。
前々回で用意したトラックから収録内容やマイクの情報を取得し、それを組み合わせることでファイル名を作成します。


【REAPDOCK-Lua-】-057-【Media】収録で使える工程別スクリプト集 -整理- 収録したテイクをOKとNGに分ける
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクのうち、不要なものをNGとして弾き、NGにしたテイクをOKに戻すスクリプトになります。NGテイクはテイク名の末尾に「_ng」と付加され、ミュートされます。


【REAPDOCK-Lua-】-056-【Track】収録で使える工程別スクリプト集 -準備- 収録用トラックをマイクごとに用意
今回から4回に渡り、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は、各サウンドごとに使用するマイク別のトラックを用意するようなプロジェクトで、トラックを簡単に作成するスクリプトになります。


【REAPDOCK-Python-】-063-【Transcription】台本との比較結果をSlackに通知する
前回に引き続き、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回は前回のスクリプトに、算出した文字起こし結果と台本の比較結果をSlackに通知する処理を追加いたしました。


【REAPDOCK-Python-】-062-【Transcription】文字起こし結果を台本と比較
前回に引き続き、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回は音声メディアの文字起こしを行い、その結果をExcelの台本と比較し、内容が合っているかを確認するスクリプトになります。


【REAPDOCK-Python-】-061-【Transcription】文字起こし結果をExcelに記載
前回に引き続き、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
前回は文字起こしした結果をReaperのプロジェクトに書き込みましたが、今回はそれに加え、台本として用意したExcelファイルに書き込む処理を追加いたしました。


【REAPDOCK-Python-】-060-【Transcription】文字起こし結果をメモアイテムに記載
今回から数回にわたって、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回はその第一弾として、文字起こしを行い、それをReaperのプロジェクトに書き込むまでの基本的な処理を行いました。


【REAPDOCK-Python-】-059-【Excel】収録で使える工程別スクリプト集 -管理- 書き出したメディア情報をExcelに出力
前回に引き続き、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は書き出したファイルの情報を管理用のExcelに作成した表に書き込むスクリプトになります。
ファイルの情報はファイル名そのものだけでなく、ファイル名に含まれている情報から収録内容やマイクの情報を取得し、複数のシートに渡って情報を書き込みます。


【REAPDOCK-Python-】-057-【Media】収録で使える工程別スクリプト集 -整理- 収録したテイクをOKとNGに分ける
前回に引き続き収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクのうち、不要なものをNGとして弾き、NGにしたテイクをOKに戻すスクリプトになります。NGテイクはテイク名の末尾に「_ng」と付加され、ミュートされます。


【REAPDOCK-Python-】-056-【Track】収録で使える工程別スクリプト集 -準備- 収録用トラックをマイクごとに用意
今回から4回に渡り、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は、各サウンドごとに使用するマイク別のトラックを用意するようなプロジェクトで、トラックを簡単に作成するスクリプトになります。


【REAPDOCK-Python-】-055-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認③
前回に引き続き、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
今回は本スクリプトでは、Wwiseに実装されていない音声ファイルをReaperに配置し、実装前の下処理を自動で行う部分になります。


【REAPDOCK-Python-】-054-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認②
前回に引き続き、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
今回は本スクリプトでは、Excelに記録された音声ファイル名と同名のサウンドオブジェクトとイベントがWwiseに実装されているか確認します。今回の内容を使うと、ボイスの実装漏れを検知することができます。


【REAPDOCK-Python-】-053-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認①
今回から3回にわたって、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
本スクリプトでは、Perforceに格納されているファイルをExcelに記載し、それらがWwiseに実装されているかを確認し、されていない場合に自動で通知するのが最終的な目的になります。


圧倒的な物理エネルギーをオリジナル音源へ屋外フィールドスタジオSKYSQUAREのテックデモ『GRAVITY』を公開
SKYSQUAREの収録音源で構成されたテックデモ作品『GRAVITY(グラビティ)』を公開しました。
作品内のすべてのオーディオ要素が同スタジオの収録音源のみで構築されており、次世代のゲーム開発における音響表現の可能性を提示します。


日本初の大規模フォーリー専用フィールド「SKYSQUARE」、予約受付を開始
日本初の大規模フォーリー専用フィールド「SKYSQUARE」のオンライン見積ページを開設いたしました。より手軽な予算計画のご用意をいただけるようになります。


【SKYSQUAREの道-044-】金属加工の内製化へ!アーク溶接特別教育による構築力の強化~免~
SKYSQUAREにおける開発環境をさらに深化させるべく、14個目の資格取得として「アーク溶接特別教育」を修了しました。
これまで電気工事や重機作業を通じて基盤整備を進めてきましたが、現場での金属部材の接合・加工技術を習得したことで、スタジオ構築の自由度は飛躍的に向上します。


【SKYSQUAREの道-043-】天敵「急な雨」を攻略!レコーダー専用の小規模倉庫を設置!~増~
今回新たにSKYSQUAREに導入する部材は重機(ショベルカー)でしか扱えないレベルの「重量鉄骨」です。
積載限界ギリギリの重量物をどう受け入れ、どう配置するのか。
その模様をお伝えします。


【SKYSQUAREの道-042-】1トンを超える大規模部材を求めて!〜鉄〜
今回新たにSKYSQUAREに導入する部材は重機(ショベルカー)でしか扱えないレベルの「重量鉄骨」です。
積載限界ギリギリの重量物をどう受け入れ、どう配置するのか。
その模様をお伝えします。


【SKYSQUAREの道-041-】電力の心臓部を強化!30Aから50Aへの昇圧と配電網の拡張〜替〜
SKYSQUAREにおいて、フィールドの隅々まで安定した電力を供給するため、メイン配電盤の容量を50Aに引き上げ、さらに地中配管を通じて屋外の拠点へと電力を伸ばしていく作業を行いました。


【SKYSQUAREの道-040-】多機能地中インフラ構築記〜線〜
SKYSQUAREにて、これまでは使用のたびに延長ケーブルを這わせていましたが、車両が通るルートを跨ぐため、設営と撤収には毎回多大な手間がかかっていました。
この非効率を解消し、さらにフィールドの機能を拡張するため、地中配管によるインフラ構築を決定しました。


【SKYSQUAREの道-039-】6トンの巨大コンクリート部材開拓記~石~
「本物の音」を追求した先に行き着いたのは、圧倒的な「質量」でした。
まだ誰も録ったことのない、大地が鳴動するような『破壊』の音を収録するため、SKYSQUAREに新たなフォーリー部材を導入することを決意しました。


【SKYSQUAREの道-038-】速攻購入!新戦力!中古高所作業車の引き取り~即~
山の現場における「高さ」の重要性を再認識し、中古の高所作業車を探し始めました。
よい中古車が見つかり、その現地への引き取り、そしてSKYSQUAREへ運び込むまでを詳しくお伝えします。


【SKYSQUAREの道-037-】スターリンク導入~衛~
山間部に位置するSKYSQUAREにて最大の悩みは、何と言っても「ネット回線の弱さ」でした。
ネット回線の現状を打破する最終手段として白羽の矢を立てたのが、衛星通信の「Starlink(スターリンク)」です。
今回はその設置の模様をお伝えします。


【CEDEC+KYUSHU2024】RIGDOCKS-SPECIAL SALE- 残り7日に迫る!!
CEDEC+KYUSHU2024のチラシ、パンフレットの記載されているクーポンコード期限が残り7日に迫りました。
2024年12月31日23時59分59秒までになります。
是非この機会にご購入いただければ幸いです。


【CEDEC+KYUSHU2024】タイムシフト配信を具体的に解説
1時間という時間の都合上、パワーアップした2大プロジェクトRIGDOCKSとSKYSQUAREの一部をご説明をさせていただきました。
詳しくご説明をしたかった要素も数多くあり、それをこのブログで追加で説明させていただければと考えております。


【CEDEC+KYUSHU 2024】初のブース出展、登壇の模様を報告します!!!
【CEDEC+KYUSHU 2024】登壇もしくはブースに足を運んでいただいた方、オンラインで登壇試聴いただいた皆様、誠にありがとうございます🙇♂️
こちら無事終了することができました。


【CEDEC+KYUSHU 2024】は今週末(11/23)開催!
ついに今週末!11月23日(土)に開催!【CEDEC+KYUSHU 2024】
ブース出展&登壇いたします!


『グランブルーファンタジー リリンク』フォーリー&フィールドレコーディング実例の公開!!!
ゲームの没入感を底上げするサウンドのフォーリー、フィールドレコーディングにAZSTOKEが関わらせていただきました。


【CEDEC+KYUSHU2024】スポンサーリスト公開 プラチナスポンサー!!!
前回のCEDEC2024で大好評をいただき、この度株式会社AZSTOKEはCEDEC+KYUSHU2024でプラチナスポンサーとなりました!!
業界に向けて貢献していければと考えております。


【CEDEC2024】SPECIAL SALEの本日最終日!!!
CEDEC2024でブースにお越しいただきました皆様、本日がチラシとクーポンコード利用のセール期間最終日になります。
コード期限は9月30日23時59分59秒までとなっておりますのでこの機会に是非ご検討いただければ幸いです。


【CEDEC2024】SPECIAL SALEの実施期間が残り4日
CEDEC2024でブースにお越しいただき誠にありがとうございます。
本日はチラシ、クーポンチケットの期限があと残り4日です!!!
9月30日23時59分までとなっておりますのでこの機会に是非ご検討いただければ幸いです。


【CEDEC2024】300を超える独自API「RIGDOCKS」Youtube公開中!!
CEDEC2024で登壇した内容がYoutubeでご覧になれます!
登壇時に使用したScriptも同時公開しております


【プレスリリース】成長型APIのRIGDOCKS-GOLD&SILVER-ついに解禁 AZSTOKE特許技術4つを一般公開へ CEDEC2024で最大50%OFFクーポンを配布!!
▽プレスリリース配信URL プレスリリースを公開いたしました。 詳細はこちらをご確認ください。 https://www.atpress.ne.jp/news/406706 ゲームサウンド開発を専門に行う株式会社AZSTOKE(名称:エーゼットストーク、所在地:東京都世田谷区、代表取締役社長:中島 健太郎)は、「サウンドクリエイターのためのReaScript開発」をテーマに、プログラマーではない、アーティストが利用可能なスクリプト開発を実現するAPI『RIGDOCKS』を提供しています。 ReaScriptは重複する作業や業務を排除し業務効率化に貢献することで、業務プロセスの見直しを図り、コスト削減や作業効率の向上に繋げています。 AZSTOKE特許技術「LOUDMATCHIFY」&「MIDDLESCANNER」他25のWwiseを操作するAPIを含む最新プランGOLD1.0.0を発表しました。 さらに「TALKTRON」がSILVER1.1.0にアップデートとして追加されたことで前回の「HANDAUTOMER」を入れて計4つの特許技術を一般公開し
![[Observer Effect]](https://static.wixstatic.com/media/daf646_58fc20eb730f41b3bed6ad81904e89c7~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/daf646_58fc20eb730f41b3bed6ad81904e89c7~mv2.webp)
![[Observer Effect]](https://static.wixstatic.com/media/daf646_58fc20eb730f41b3bed6ad81904e89c7~mv2.jpg/v1/fill/w_534,h_401,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/daf646_58fc20eb730f41b3bed6ad81904e89c7~mv2.webp)
【Algazodik 出演情報】5/1 [Observer Effect]
5/1渋谷RLOUNGE 6Fにて開催される[Observer Effect]にDJ SarinaTokihiraが出演します。
重装なベースラインとラピッドなビートが織り成すハードサウンドが鳴り止まない弾夜
BASS MUSIC / DRUM&BASS / TECHNO


【Algazodik 出演情報】4/29 [CRAFT SAKE WEEK Day13]
4/29(水・祝)、六本木ヒルズで開催される「CRAFT SAKE WEEK 2026」の最終日にDJ SarinaTokihiraが出演します。名匠「十四代」率いるトップクラスな酒蔵が集う特別な1日、最高のお酒と音楽で会場を盛り上げます。


【Algazodik 出演情報】4/18[YODO GROOVE Presents Localize!! Open Air x TTBD2026]
SarinaTokihiraが出演します。4/18(土)drum&bassシーンを牽引する人気プログラム「Localize!!」と「TTBD2026」の共同開催によるオープンエア・パーティー!


【Algazodik 出演情報】9/26 [Re:Load] at Suree
東京・恵比寿のナイトシーンに、新たな風を吹き込む注目イベント【Re:Load】が、9月26日(金)深夜23:00より「Suree恵比寿」にて開催。今のクラブカルチャーをリアルに感じられるこのイベントは、音楽好きはもちろん、普段あまりクラブに行かないという方にもおすすめです。


【Algazodik 出演情報】7/4 [Dave Owen] at CIRCUS Tokyo
【Algazodik】DJ SarinaTokihira出演情報。7/4[Dave Owen]来日パーティ。
ハーフタイム、フューチャービート/ベースのあらゆるスタイルのプロデューサーが日本へ来日!


【Algazodik 出演情報】6/28 [The Rumbling] at CIRCUS Tokyo
【Algazodik】DJ SarinaTokihira出演情報。6/28[The Rumbling]
Hellzapoppin’による周年パーティ。ライブとDJが同時に楽しめるイベントです。


【Algazodik 出演情報】6/19 [MOTHER BOX] at ZERO-SITE Takanawa Gateway City
【Algazodik】DJ SarinaTokihira出演情報。6/19 [MOTHER BOX]
最高級のサウンドシステムの重低音が鳴り響く「ZERO-SITE Takanawa gateway」のクラブで行われる音楽とアートが融合する特別なナイトイベントに出演いたします
![【Algazodik 出演情報】6/14 [JOiRiDE vol.15] at Shibuya FS.](https://static.wixstatic.com/media/df9c1c_8cf951dd2e7f423d92fd98af33cac5fb~mv2.jpeg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/df9c1c_8cf951dd2e7f423d92fd98af33cac5fb~mv2.webp)
![【Algazodik 出演情報】6/14 [JOiRiDE vol.15] at Shibuya FS.](https://static.wixstatic.com/media/df9c1c_8cf951dd2e7f423d92fd98af33cac5fb~mv2.jpeg/v1/fill/w_534,h_401,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/df9c1c_8cf951dd2e7f423d92fd98af33cac5fb~mv2.webp)
【Algazodik 出演情報】6/14 [JOiRiDE vol.15] at Shibuya FS.
【Algazodik】izuma出演情報。6/14 [JOiRiDE vol.15]
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