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RIGDOCKS
「RIGODCKS」弊社の特許技術APIを多く導入した、各ゲームタイトルに合わせてカスタマイズも可能となる世界初の自動化技術。


【REAPDOCK-Lua-】-005-音量調整に必須!自由自在に音量変更ReaScript!!
REAPDOCK👇 全選択メディア音量を+1dB [ LUA ]REAPDOCK/APIDOCKドキュメント更新の連絡 こんばんは。 株式会社AZSTOKE 中島です 本日は毎週ドキュメント更新の水曜日(LUA)になりました。 今回のお題は 「全選択メディアの音量を+1dB」 というScriptです。 こちらの参考Scriptは選択メディアの音量を+1dBしています。 この手法を理解することができれば、 GetSelectedMediaName を利用すれば名前を取得できるので名前に合わせた音量設定なども可能になります。 応用としていろんな箇所で利用できる可能性のあるScriptです。 □ReaScriptの生成方法の詳細ドキュメントは👇 全選択メディア音量を+1dB BRONZEのAPI を利用すれば少ない行で実現することが可能に! 次回 3/15 Reapdock Python版を公開 LINK Reaperが初めて/プランの加入を検討されている方 Reaper完全ガイド-Reaper導入からReascriptの作成へ-...
2024年3月13日


【REAPDOCK-Python-】-004- MAに必須!フレーム数を2秒で取得ReaScript!!
REAPDOCK👇 指定トラックの全てのファイル名とフレーム数をコンソールに出力 [ LUA ]REAPDOCK/APIDOCKドキュメント更新の連絡 こんばんは。 株式会社AZSTOKE 中島です 本日は毎週ドキュメント更新の金曜日(PYTHON)になりました。 今回のお題は 「指定トラックの全てのファイル名とフレーム数をコンソールに出力」 というScriptです。 こちらの参考ScriptはTrack1を指定し、そこにあるファイル2つの名前と開始フレームを取得しています。 コンソールで取得できていることは、特定のファイルをScriptで指定を行えるようにすれば タイトル事のキャラクター名などを紐づけて自動的に取得することへの発展も可能です。 ■応用について 今回はTrackのIDを指定してその中のメディアを検索しています。 この方法を選択メディアにする場合はGetSelectedXXXのAPIで可能です。 他のReapdockを参考にすることで応用的にこのScriptの作成ができるようになります。 □ReaScriptの生成方法の詳細ドキュ
2024年3月8日


【REAPDOCK-Lua-】-004- MAに必須!フレーム数を2秒で取得ReaScript!!
REAPDOCK👇 指定トラックの全てのファイル名とフレーム数をコンソールに出力 [ LUA ]REAPDOCK/APIDOCKドキュメント更新の連絡 こんばんは。 株式会社AZSTOKE 中島です 本日は毎週ドキュメント更新の水曜日(LUA)になりました。 今回のお題は 「指定トラックの全てのファイル名とフレーム数をコンソールに出力」 というScriptです。 映像に音を付ける際にゲームではフレーム数がとても大切です。 映像のタイミングを個々で実装することもあるでしょう。 その際にはDAWで音付けしたものと同様のタイミングで再生させたいと考えた場合に 実際のフレーム数を取得することが大事です。 ファイル名と一緒に欲しい形で出力できればと考えます。 それを実際に取得したい形式をReaScriptでは自由にカスタマイズできます。 □ReaScriptの生成方法の詳細ドキュメントは👇 指定トラックの全てのファイル名とフレーム数をコンソールに出力 BRONZEのAPI を利用すれば少ない行で実現することが可能に! 次回 3/8 Reapdock
2024年3月6日


【REAPDOCK-Python-】-003-収録時に必須!10分の作業を2秒で実現するReaScript!!
REAPDOCK👇 全選択メディアの名前に"_ng"を追加 [ Python ]REAPDOCK/APIDOCKドキュメント更新の連絡 こんばんは。 株式会社AZSTOKE 中島です 本日は毎週ドキュメント更新の金曜日(Python)になりました。 今回は 「全選択メディア(波形)の名前に"_ng"を追加する」 というScriptです。 レコーディングする際に、収録物が違うと判断された場合、すぐに名前などを付けて目印をしておく必要があります。 その際に文字を瞬時に付加したいと考えました。 このScriptはその瞬時に名前を付けるという内容になっています。 5分10分できるような作業は手動でやってしまいがちですが、繰り返し行うことでそれは5分とはいえず、日々時間が削られる大きな問題になります。 それらを機械化することでよりクリエイティブに時間を作り、多くのサウンド開発者の糧となるようなドキュメントになっています。 □ReaScriptの生成方法の詳細ドキュメントは👇 全選択メディアの名前に"_ng"を追加 BRONZEのAPI を利用すれば少
2024年3月1日


【REAPDOCK-Lua-】-003-収録時に必須!10分の作業を2秒で実現するReaScript!!
REAPDOCK👇 全 選択メディアの名前に "_ng" を追加 [ LUA ]REAPDOCK/APIDOCKドキュメント更新の連絡 こんばんは。 株式会社AZSTOKE 武田です 本日は毎週ドキュメント更新の水曜日(LUA)になりました。 今回は 「全選択メディア(波形)の名前に"_ng"を追加する」 というScriptです。 様々なレコーディングを行っている際に、少しでも手動で行う作業を減らしたいですよね。 収録をREAPERで行い、レコーディングエンジニアの業務の中に自動化を取り入れることで 時短に繋がる技術共有になります。 5分10分できるような作業は手動でやってしまいがちですが、繰り返し行うことでそれは5分とはいえず、日々時間が削られる大きな問題になります。 それらを機械化することでよりクリエイティブに時間を作り、多くのサウンド開発者の糧となるようなドキュメントになっています。 □ReaScriptの生成方法の詳細ドキュメントは👇 全選択メディアの名前に "_ng" を追加 BRONZEのAPI を利用すれば少ない行で実現するこ
2024年2月28日
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