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【毎週更新-Lua-】セーブデータ構築 パート1-ReaScript!!

更新日:5月28日

 
【Track】削除/命名/配色を一連整理

 
 

[LUA]REAPDOCK/APIDOCKドキュメント更新の連絡

 

株式会社AZSTOKE 中島です


 

お知らせ

 

大変申し訳ございません。

SILVERのAPI発表を4月中を予定しておりましたが、BRONZEの改良を含め対応進めていく上でSILVERの拡張の説得力をさらに増すための制作を進めていくため、時間がかかっております。 SILVERは5月中をめどに公開する予定ですのでお待ちいただけますと幸いです。

何卒よろしくお願いいたします。

 

LUA毎週ドキュメント更新



【Track】削除/命名/配色を一連整理の設定1








【Track】削除/命名/配色を一連整理の結果





























 
SILVER

SILVERのAPIがどんなことができるのかを知っていただくために

事前にReapdockの内容を公開始めております。

※SILVERは5月中に公開予定となっております。


 

火曜のドキュメント更新日となりました。



入力する3つのデータをテキストファイルとして保存し、それを再度読み込んでコンソールに表示します。

これによって書き出しと読み込みを同時に行います。

保存先はReaperのリソースフォルダ内です。

どのReaperの環境でも適用されるので、保存した先が一括で確認できるのも便利なポイントです。


同じフォルダ内に様々なデータをいくつも保存する際、毎回保存先フォルダを探しに行くのって手間ですよね。


このScriptでテキストにセーブデータを生成することによって、同じパス情報を取得したい、それを毎回入力するのが大変、そんな入力の手間を減らすことができます。


今回はセーブデータ構築編第1弾として、「テキストファイルの書き出しと読み込み」を紹介しました。


第2弾もお楽しみに!

□ReaScriptの生成方法の詳細ドキュメントは👇


SILVERのAPIでもっと作業を効率化!リリースをお楽しみに🎵

 

次回 5/23 Reapdock Python版を公開

 


 

LINK

 
Reaperが初めて/プランの加入を検討されている方
[REAPDOCK]Scriptのドキュメントは以下を参照
[APIDOCK]Scriptで利用しているAPIは以下の目次ページを参照







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