【REAPDOCK-Python-】-055-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認③
- yoshiki-sakaguchi
- 30 分前
- 読了時間: 3分
REAPDOCK👇

[PYTHON]REAPDOCK/APIDOCKドキュメント更新



前回(【REAPDOCK-Python-】-054-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認②)に引き続き、PerfoceとExcel、Wwiseを使用した新しいスクリプトを紹介いたします。
今回は本スクリプトでは、Wwiseに実装されていない音声ファイルをReaperに配置し、実装前の下処理を自動で行う部分になります。
これまでの内容をまとめると、Perforceで管理された音声ファイルのうちWwiseへの実装が漏れていた音声を検出し、実装直前まで処理できます。Reaperに配置されたファイルのうち、必要なもののみ確認し、 Wwiseに実装することができます。
是非お役立てください。
◆必須プラン
RIGDOCKS -BRONZE-
RIGDOCKS -SILVER-
RIGDOCKS -GOLD-
□ReaScriptの生成方法の詳細ドキュメントは👇
SILVERのAPIでもっと作業を効率化!
次回 Reapdock Lua版を公開
1/21
LINK
Reaperが初めて/プランの加入を検討されている方
[REAPDOCK]Scriptのドキュメントは以下を参照
[APIDOCK]Scriptで利用しているAPIは以下の目次ページを参照
REAPDOCK一覧
【REAPDOCK-Python-】-054-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認②
【REAPDOCK-Python-】-053-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認①
【REAPDOCK-Python-】-052-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装③
【REAPDOCK-Python-】-051-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装②
【REAPDOCK-Python-】-050-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装①
















コメント