【REAPDOCK-Lua-】-058-【Render】収録で使える工程別スクリプト集 -書き出し- メディアに名前を付けてフォルダ別に出力
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REAPDOCK👇

[LUA]REAPDOCK/APIDOCKドキュメント更新




前回に引き続き、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は収録したテイクを命名規則通りに名前を付けてファイルに書き出すスクリプトを紹介します。
また、前回で設定したNGテイクを自動で除外し番号を付け、トラックごとにフォルダを分けて出力します。
これを使うと、ファイル名の設定作業を数秒でミスなく行うことができます。
是非お役立てください。
◆必須プラン
RIGDOCKS -BRONZE-
RIGDOCKS -SILVER-
RIGDOCKS -GOLD-
□ReaScriptの生成方法の詳細ドキュメントは👇
SILVERのAPIでもっと作業を効率化!
次回 Reapdock Python版を公開
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Reaperが初めて/プランの加入を検討されている方
[REAPDOCK]Scriptのドキュメントは以下を参照
[APIDOCK]Scriptで利用しているAPIは以下の目次ページを参照
REAPDOCK一覧
【REAPDOCK-Lua-】-057-【Media】収録で使える工程別スクリプト集 -整理- 収録したテイクをOKとNGに分ける
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【REAPDOCK-Lua-】-051-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装②
【REAPDOCK-Lua-】-050-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装①












