【REAPDOCK-Lua-】-056-【Track】収録で使える工程別スクリプト集 -準備- 収録用トラックをマイクごとに用意
- ryota-izuma
- 2 日前
- 読了時間: 3分
REAPDOCK👇

[LUA]REAPDOCK/APIDOCKドキュメント更新





今回から4回に渡り、収録での作業を簡単にするスクリプトを紹介していきます。
今回は、各サウンドごとに使用するマイク別のトラックを用意するようなプロジェクトで、トラックを簡単に作成するスクリプトになります。
これを使うと、プロジェクトの準備が大幅に短縮できます。
また、収録中に新しいトラックを作成する場合にも、決められた構成のトラックを即座に作成できるため、ミスなく作業を行うことができます。
是非お役立てください。
◆必須プラン
RIGDOCKS -BRONZE-
RIGDOCKS -SILVER-
□ReaScriptの生成方法の詳細ドキュメントは👇
SILVERのAPIでもっと作業を効率化!
次回 Reapdock Python版を公開
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Reaperが初めて/プランの加入を検討されている方
[REAPDOCK]Scriptのドキュメントは以下を参照
[APIDOCK]Scriptで利用しているAPIは以下の目次ページを参照
REAPDOCK一覧
【REAPDOCK-Lua-】-055-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認③
【REAPDOCK-Lua-】-054-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認②
【REAPDOCK-Lua-】-053-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認①
【REAPDOCK-Lua-】-052-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装③
【REAPDOCK-Lua-】-051-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装②
【REAPDOCK-Lua-】-050-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装①

















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