【REAPDOCK-Lua-】-062-【Transcription】文字起こし結果を台本と比較
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REAPDOCK👇

[LUA]REAPDOCK/APIDOCKドキュメント更新



前回に引き続き、3/13にリリースされたSILVER-1.4.0にて実装された文字起こし機能を使ったスクリプトを紹介いたします。
今回は音声メディアの文字起こしを行い、その結果をExcelの台本と比較し、内容が合っているかを確認するスクリプトになります。
文字起こし結果と台本の一致度を算出するAPIを使用し、その結果が一定を下回る場合、Reaperのリージョンに色を付けて示します。
このスクリプトを使用すると、大量に納品された音声データが正しいものか確認する作業を自動化することができます。
是非お試しください。
文字起こし機能についての詳細はこちらをご参照ください:
◆必須プラン
RIGDOCKS -BRONZE-
RIGDOCKS -SILVER-
RIGDOCKS -GOLD-
□ReaScriptの生成方法の詳細ドキュメントは👇
SILVERのAPIでもっと作業を効率化!
次回 Reapdock Python版を公開
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LINK
Reaperが初めて/プランの加入を検討されている方
[REAPDOCK]Scriptのドキュメントは以下を参照
[APIDOCK]Scriptで利用しているAPIは以下の目次ページを参照
REAPDOCK一覧
【REAPDOCK-Lua-】-059-【Excel】収録で使える工程別スクリプト集 -管理- 書き出したメディア情報をExcelに出力
【REAPDOCK-Lua-】-058-【Render】収録で使える工程別スクリプト集 -書き出し- メディアに名前を付けてフォルダ別に出力
【REAPDOCK-Lua-】-057-【Media】収録で使える工程別スクリプト集 -整理- 収録したテイクをOKとNGに分ける
【REAPDOCK-Lua-】-056-【Track】収録で使える工程別スクリプト集 -準備- 収録用トラックをマイクごとに用意
【REAPDOCK-Lua-】-055-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認③
【REAPDOCK-Lua-】-054-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認②
【REAPDOCK-Lua-】-053-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelに記録し、Wwise上に実装されているか確認①
【REAPDOCK-Lua-】-052-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装③
【REAPDOCK-Lua-】-051-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装②
【REAPDOCK-Lua-】-050-【Excel】Perforceで管理された音声ファイルをExcelの表を基に設定し、Wwiseに自動実装①














